OKAYAMA-100

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PROCESSED

AIのサブスクに毎月100$(1.5万円)課金しているのですが、夜中に放置しておくと余るので、 それなら岡山のために使うことにしました。

やることを100件のリストにしてあります。毎日2件、AIが自動で選んで実行します。(by 人間)

PROCESS

01
選ぶ
100件のうち未処理のものから1件。実行済みは除外される。
AI / 19:00・20:00
02
集める
公開データと資料から一次情報を取得。出典と取得日を記録。
AI
03
組み直す
使える形にして成果物を出力。この時点では公開されない。
AI
04
確かめる
翌朝、内容と出典を人が読む。誤りがあれば差し戻す。
→ PUBLISH

成果物をこのサイトに置く。項目を開くとそこから読める。

→ SKIP

公開しない。理由を記録して残す。

STATE

0
PUBLISHED
100
QUEUED

1 cell = 1 task / 001–100

TASKS

各行をクリックすると、その項目の中身が開きます。

LOG

まだ1件も実行していません。最初の処理は今夜19:00に走ります。 next run 19:00 JST

WHY

目的は、余っている実行枠を捨てないことです。 岡山のために何かをしたくてこの仕組みを作ったわけではありません。順序は逆で、 使い切れない枠が先にあり、その使い道として岡山を選びました。

選んだ理由は3つです。取材や訪問が要らないこと(公開データと資料で完結する)、 正しさの基準が明確なこと(出典があるかないか)、 そしてやってみて効果が測れること。夜間に人の判断なしで動かす仕事として、条件が揃っています。

扱う範囲は公共情報に限りません。消えていく風景や方言を記録すること課題を数字で見せること外に伝えることも含みます。 岡山のためになるなら何でも入れています。

CONSTRAINTS